【スタッフブログ】暖かくなってきたね
繁忙期になると、普段やらない行動をします。
エレベーターで1階から乗ったのに、なぜか1階を押してしばし待ち。
着いたと思ったら、ただ1階で人が開けただけで風景変わらず。
バリスタのスタートボタンを押したのに、カップ設置しないで大惨事とか。
そんな時期を乗り越え、落ち着きを取り戻した今日この頃。
疲れは蓄積されているので、暖かくなってきたしどこかへ行きたいな。

繁忙期になると、普段やらない行動をします。
エレベーターで1階から乗ったのに、なぜか1階を押してしばし待ち。
着いたと思ったら、ただ1階で人が開けただけで風景変わらず。
バリスタのスタートボタンを押したのに、カップ設置しないで大惨事とか。
そんな時期を乗り越え、落ち着きを取り戻した今日この頃。
疲れは蓄積されているので、暖かくなってきたしどこかへ行きたいな。
このところは真冬らしい冷え込みが続いています。
わが家の地区の氏神様である稲荷神社では初午祭(はつうまさい)がありました。
初午祭は毎年2月に行われる五穀豊穣、商売繁盛、家内安全を祈願する祭事です。
神事のあと、地域の方や子ども達を招いての餅つきがありました。
雪が舞う中、老若男女、みんなでひとつの臼を囲んで「ヨイショ!」の掛け声。
つきあがったお餅はその場で味をつけてもらってごちそうになりました。
世代を超えて集まる機会は久しぶり、
地域のつながりの大切さを感じた時間でした。
2月3日の善光寺節分会のお裾分けのお豆も一緒に。
今年はほかのことに気を取られ、節分に鰯も恵方巻も買い忘れてしまった私。
家族の健康を願ってお豆をいただきました。
毎年行っている、経理代行事業計画発表大会。
今年も各チームによる活動計画、目標のプレゼンを行いました。
拠点も3つ、人数も増えて、顔をなかなか見られないこともあるけど、
大きく目指している方向は同じなんだな、と再認識できた時間となりました。
さあ、今年もはじまるよ
チーム経理代行、がんばります
おー!
令和8年も税制等の改正がいくつか予定されています。
給与関係では、税制改正に伴い次の注意が必要です。
①源泉徴収税額表が変わります。
給与ソフトを利用している場合は、
令和8年分の改正に対応したアップデートをしましょう。
②扶養控除等申告書の記載事項が変わります。(源泉控除対象親族の新設)
所得金額次第で扶養人数のカウントが変わってしまうので、しっかり確認しましょう。
これまでは所得超過で扶養親族とされなかった大学生世代の一部の人が追加され、
対象親族の名称が変更になりました。
扶養控除等申告書への記載は、
令和7年まで:控除対象扶養親族 → 令和8年から:源泉控除対象親族(※)
と変わります。
※「源泉控除対象親族」とは次のa.またはb.に該当する人
a.控除対象扶養親族
b.所得者と生計を一にする親族のうち年齢19歳以上23歳未満で
合計所得金額が58万円超100万円以下の人
記帳関係では、インボイス制度 経過措置のスケジュールの見直しがあります。
免税事業者からの仕入税額控除の扱い
令和8年10月から 仕入税額控除「70%(※)」となります。
※当初は令和8年10月1日から税額控除を「80%」から「50%」へ引き下げる
予定でした。
準備をきちんとしておくと、後であわてる事も減っていくと思います。
数年ぶりに福山雅治さんの年末年始ライブへ
行ってきました。
数年ぶりの復帰参戦!
私にとって、年末年始の横浜といえば
もう恒例行事。
カウントダウンライブに、NHK紅白の中継に、あの独特の"横浜の冬の空気 × ましゃ"の
組み合わせが最高な瞬間。
思い出としてぎゅっと詰まってます。
ライブでしか味わえない雰囲気で
周りの涙でつられて涙。
バラードの曲でも涙。
推しは推せる時に推す★
推しの存在が日々の充電器みたいなものです。
そして今年もすでに
ライブに舞台に予定が!
当選結果等ワクワクしながら始まる1年間
スケジュールを埋めていく瞬間
「あ〜推しがいるって幸せだな〜!」って
しみじみ思います。
2026年
幸せな一年になりますように⭐️
あけましておめでとうございます。
あわただしい年末を駆け抜け2026年を無事迎えることができました。
年明けから病気の話題で恐縮ですが・・
昨年末にはインフルエンザが大流行しました。
長野県は全国でもトップクラスの感染者数だったそうです。
身近でも感染者が出たり学級閉鎖が続いたりと
いつわが家にやってきてもおかしくない状況が続きました。
ほんの数年前は家族が感染してもお休みするしかなかったので
流行の時期はヒヤヒヤでした。
休んでもできるだけ迷惑がかからないようにと追われるように業務をこなし
いつでも代わりを頼めるようにと常に準備していた記憶があります。
今は簡単にテレワークに切り替えることができるので
自分が元気なら業務を止めることなく家に籠れます。
様々なデータ化が進んでいるので準備もさほど必要ありません。
ありがたい時代になりました。
そんな時代の午年2026年。
諸々うまくいきますように。
最寄り駅から朝、電車を待つ風景。
朝焼けと雪の北アルプスが寒さを好印象に変えてくれます。
本年もよろしくお願いいたします
経理代行 スタッフ一同
あっという間に12月。
年末調整があったり何かと忙しい時期ですが、
イベントも多く、楽しい時期ですね。
我が家では11月から早々に、玄関の1番目立つ場所に
子供が書いたサンタさんへのお手紙が飾られています。
「サンタさん、お元気ですか?」から始まる手紙は、出かける前に目に入ると
ほっこりします。
我が家ではクリスマスは毎年ケーキを作ります。
大変だけどとても楽しみです。テーブルに沢山料理を並べると達成感がすごいです。
終わった後はやり切った感でヘトヘトですが...
会社の前の東口公園ではクリスマスマーケットが始まっています。
とても寒いですが素敵なイベントなので毎年子供と出かけています。
いよいよ12月ですね
令和7年分の年末調整申告書類の作成は終わりましたか?
今年は申告書の様式変更や所得計算方法の見直しにより
例年よりもかなり複雑化しています
自分の申告書を書き始め「基礎控除申告書」の所得金額計算から
手が止まってしまいました・・・
今年の大きな変更点は下記の3つがあります
〇給与収入から控除される「所得控除額」の引き上げ
最低保障額が55万→65万
〇所得金額から控除される「基礎控除」の引き上げ
合計所得金額に応じて 48万円→58万円~最大95万円
〇特定親族特別控除の新設
19歳以上~23歳未満の子のアルバイト収入
123万以下→123万円超~188万円以下まで特別控除が受けられます
お子さんの所得要件が緩和され、控除が受けやすくなりましたが
これから冬休み・年末になり、アルバイト先が繁忙期を迎え、
急遽「シフトに入れる?」「勤務時間少し増やせる??」なんて
話もあるかもしれません
しっかりと12月に受け取るアルバイト代を確認して「扶養控除等申告書」や
「特定親族特別控除申告書」へ記入し控除を受けましょう
少し山へ足を延ばしてみたら紅葉と雪景色が楽しめました
今年もあと1ヶ月、寒さが厳しくなる季節ですが
健康管理に気を付けて元気に新年を迎えましょう
デスクトップ版「弥生給与」のサポート終了も目前に迫り、
給与ソフトはクラウドが主戦場となりつつあります。
数年前は「給与明細、うちは紙でいいよ」と言われたお客様も、
「今、Web明細だよね」という反応をされ、
時代が変わってきたことを肌で感じています。
給与ソフトをクラウド化すると、明細書を配る、
という地味に大変な作業から解放されることはもちろんですが、
年末調整にもメリットがあります。
今まさにみなさん苦労している頃ですよね。もう細かすぎる!
年末調整もクラウドにすると、従業員は、
「配偶者はいますか?」「Yes/No」などのアンケート方式で
申告書を提出することができるので、あの難しい申告書と対峙することもなくなります。
一方、心配なのは通信障害。
通信がとまったら私たちは手で給与計算やりますよ。
みなさまご安心を。
自分ではなかなかつくらない栗「おこわ」
幸せな気分になりました。